キャリア開発

キャリアを通じた意識変革により役割期待を達成する組織作りをお手伝いします

雇用の流動化・多様化など企業を取り巻く労働環境の変化によって、成果主義は行き詰まりを迎えています。今の企業に求められているのは、キャリア開発の機会を提供することで自ら考え判断し、行動できる自律型人材の育成です。

[キャリア開発運用例]

[キャリア開発運用例]

ライトマネジメントのキャリア開発は、組織内で自分の役割や期待されていること、強みを自己理解した上で、そのキャリアプランを行動計画に落とし込み、自発的な向上心を磨くための圧倒的な採用実績を誇るソリューションです。仕事を通じて成長する機会を与え続けながら、人材育成と企業業績向上を両立させることで、社外にも通じる専門性を持った人材の育成をお手伝いします。

また、経営環境の変化などによりパフォーマンスを発揮できていない方に向けた再活性プログラムもご用意。20~30代の若年層のほか、40~50代の中高年層の意識改革・行動変容に幅広く支持されています。

キャリアデザイン研修

成果の振り返りや自分自身の棚卸によって自己理解を行いながら、事業環境や市場における価値診断を通じてキャリアビジョンを設定し、目標達成のための具体的な行動指針となるアクションプランに落とし込む研修を行います。

上司/管理職向け 部下のキャリア開発支援研修

管理職の方を対象に、部下に対するキャリア開発支援行動が、モチベーション維持や組織目標達成の近道であることを理解してもらうための研修です。部下に主体的な行動を促すための価値観マネジメントを通じて、キャリア支援と目標管理制度との相関関係の理解を進めます。

再活性化プログラム

経営環境の変化などによって、組織が意図するパフォーマンスが発揮できていない方に向けて、キャリアカウンセリングを通じてポジティブなキャリアチェンジを促すなど、人材を改めて活性化するためのプログラムです。事業環境の理解から期待される役割、キャリア観の醸成はもちろん、被害者意識を払拭するためのマインドチェンジまでお手伝いします。

7つの習慣®キャリアマネジメント「コンパス」

環境変化を受け入れ、今後の働く目的、すべき事(貢献)に向けて行動する社員を育成するキャリア研修プログラムです。経営戦略や組織体制の変化、役職定年や再雇用に主体的に対応するように促します。

GCDF-Japanキャリアカウンセラートレーニングプログラム

2016年4月にキャリアコンサルタントは国家資格となり、企業にキャリアコンサルタントの資格を有する職業能力開発推進者を設置することが努力義務とされています。9月からはじまる厚生労働省大臣認定キャリアコンサルタント研修です。

お問い合わせはこちらから
ページの先頭へ戻る
© 2013 MANPOWERGROUP CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.